情報発信の世界は、孤独になりやすい

情報発信の舞台は、実はとても孤立しやすい場所です。

自分自身と向き合い、自分の生き様を発信していく。それはとても尊い挑戦ですが、同時に孤独との戦いでもあります。

たとえ発信を通じて収益化に成功し、自由な生活を手に入れたとしても、本音で語り合える仲間がいない。お金を稼ぐことだけが目的になってしまうと、周囲との関係も表面的なつながりにとどまり、次第に苦しくなっていく——。

ゆうくん自身、そうやって苦しんでいる発信者をたくさん見てきました。


だからこそ、助け合い・応援し合えるサロンをつくりたい

情報発信を通じて自分らしさを表現していく。

その道のりを、一人で歩くのではなく、みんなで助け合いながら、応援し合いながら進んでいける場所をつくりたい。

「こういう風に発信してみたらいいんじゃない?」と気軽に意見を交わし合えるような、そんなあたたかい関係性が生まれるサロン。

それが龍宮城サロンの原点です。


「龍」のように、見えないところでエネルギーがつながっている

このサロンに込めたイメージは、「龍」です。

一人ひとりは別々の場所にいても、まるで龍のように見えないところでエネルギーがつながっている。そんな関係性を思い描きながら、このサロンを構想しています。

そして「龍宮城」の名前に込めた想い——龍宮城がそうであるように、歌って、踊って、心から楽しむ。一人ひとりが本当に安心して、自分を表現できる場所。それがこのサロンのめざす姿です。


Webだけで終わらせない。リアルに集まれる拠点をつくる

龍宮城サロンは、オンライン上だけの場所にとどまりません。

ゆうくんが思い描いているのは、リアルで人と人が集まれる場所をつくること。YouTubeなどで発信を続けているのも、最終的にはみんなと直接つながり、一緒に世界観を表現していくためです。

※集中して作業する時間を持ちながらも、ただ一緒にいるだけで心地よいという、「無目的✖️目的意識」が共存したサロンを目指しています。

一人ひとりが自分の世界観を表現できる——そのハブとなり、拠点となるサロンを、少しずつ、着実につくっていきます。

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