唱え方のコツ

祝詞は、ただ読むだけでは意味がありません。

声に出して、身体全体で唱えることが大切です。(`・ω・´)

最初は小さな声でも構いません。大切なのは、一文一文に意識を向けて、その言葉の意味を感じながら唱えることです。慣れてきたら、神社での参拝の前や、朝の瞑想の時間、発信する前のルーティンとして取り入れてみてください。

特に効果的なのは、鏡の前で自分の目を見ながら唱えることです。あなたの中にいる創造主と対話するように、魂に語りかけるように唱えてみてください。

回数に決まりはありませんが、3回唱えると身体に定着しやすくなります。朝・昼・晩と唱えるのもおすすめです。

創造主の祝詞(そうぞうぬしのりと)

高天原に坐す 創造主の命もちて

我は今 虚空と一つなり

水の如く ゆるやかに流れ

命の震えを 身に宿し

本音の言霊 天地に放ち

踊るが如く この世を生きん

承認の囚われ 今ここに外し

内なる光を 解き放たん

恋と愛のエネルギーもて

魂と魂 結び合わせ

龍宮の世を この地に現さん

我は創造主 宇宙そのもの

今この瞬間 新たな世界を創造す

祓い給え 清め給え 照らし給え

かけまくも畏き 創造主の大神

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