こんにちは。ゆうです。

皆さんの周りの人を想像してほしいのですが、まともに恋愛について勉強している人なんて殆どいません。それに恋愛を必死に頑張るなんて、なんかダサいといった風潮すらあります。

なので正しく男女の違いを知り、ある一定の努力をすれば、周りの人とは段違いの魅力を手にして多くの異性を魅力することだって、そこまで難しくありません。

みんな心の中では「モテたいなぁ」とか思っていても、こうして恋愛の勉強をしたり自己投資している人はごく一握りです。

なので、ちょっと正しい知識を身につけて努力するだけでも頭一つ抜けることができます。

また、この知識は普段の仕事や人間関係にも活かせるので、お金や夢の実現といった人生の目標すらも後押ししてくれることをお約束します。

恋愛成就の鍵は脳にあった。

女性は常に、優秀な遺伝子を持つ男性を本能的に求めています。

これは性格や特性に限らずどんな女性でも共通して言えることで、優秀な遺伝子を持つ男に認められるためにオシャレしたり頑張るわけです。

では優秀な遺伝子とは何か?というと、「どんなにダメな自分でも受け入れてくれる器の広さ」と「常に前向きに挑戦し続ける勇敢さ」を兼ね備えた存在と言えます。

女性が人を好きになる瞬間というのは、このどちらかを男性から感じたときになります。というのも、女性は常に、「自分が責任を取りたくない」と潜在的に思っており、失敗することを恐れながら生きています。

なので、あえて挑戦することを拒む傾向にあります。だからこそ、挑戦できる人に憧れを抱きやすいです。

そして実は、ここでいう器の広さというのが「右脳」にあたり、挑戦する勇敢さが「左脳」の働きに当てはまるんです。

現代人の脳は、ほとんどが左脳編上です。

左脳は論理とか計算とか損得勘定とか。9割くらいはそこを使っています。

逆に右脳というのは、ひらめきとか愛とか受容とか直感とか・・といった世界であり、芸術家の脳と言われたりもします。

実はこの右脳というのが、実は潜在能力を秘めており、右脳がきちんと使えるようになると普通じゃあり得ないような発想をしたり能力を発揮できたりするわけです。

そしてこの左脳と右脳の潜在能力を引き出して今まで使っていなかった領域を使うことが圧倒的にモテる男になる秘訣であり、そこから物凄いエネルギーを発揮できるようになります。

もっと具体的にいうと、「こんな出会いがほしい」と思ったことが、なぜか実現するようになります。さらに正確にいうと、発した言葉が実現しやすくなるんです。

実は人は遺伝子レベルで変容すると、今まで使っていなかった脳の領域が開放されるんです。その感覚というのははっきり言って凄まじいです。

人の気持ちが手に取るように分かるようになったり、直感やひらめきが桁違いに起こるようになったり・・・。

そしてこの学びは、巷に出回っている恋愛心理学や男女間の脳の違いのさらに元にある教えであり、最も本質的な学びと言えるでしょう。